我が庭の寓話

アホノミクスによる株価の乱高下から遠く離れて、わたしに憂いはない。金があっても心配な日本人。金が無くても平気なイタリア人とフランス人とタブチ君。気掛かりがあるとすれば、来年用の薪の丸太がまだ届いていないこと。それから、6月に降る雹。

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菜園家讃歌

人は、寒い山に住む者を哀れむ。「温暖な地に住む者こそが裕福なんだ」、と言わんばかりに。だが人は、寒い山里に訪れる春の歓びを知らない。

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薪焚き人とウッドワーキング

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薪ストーブの哲学的武装と薪コミュニケーション

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薪ストーブと湯たんぽ

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アマゾンの少数部族と、猫と小鳥とアンコール

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祈りとしての薪ストーブ

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薪小屋の薪と国家財政

青いドングリは、夏の置き土産。カケスと栗鼠が喜んでいる。春から夏を庭仕事に精を出した者なら わかってくれるだろう。この季節の豊かなノスタルジアを……

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ストーブシーズンの開幕

数万羽の信天翁が、尖閣の洋上をたおやかにソアリングしている光景を想ってみましょう。日本人と中国人と台湾人と、それから世界中の人たちが、鳥柱となって洋上をソアリングする空からの使者に喝采を送る日を……

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家と庭と、薪ストーブ

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